WiMAXプロバイダ

UQ wimaxキャッシュバックキャンペーン!口コミ評判は良い?

UQ wimax とは?

UQ WiMAXは、KDDI系列のUQコミュニケーションズが展開するWiMAXサービスです。UQコミュニケーションズといえばKDDIのMVNOである「UQ mobile」によるプロモーション展開で注目を集めています。

しかし、UQコミュニケーションズは元々MVNOではなく、WiMAX 2+方式のネットワークを自ら敷設して通信サービスを提供する企業です。モバイルWi-Fiルーターを主体に、自らのネットワークを利用した「UQ WiMAX」で、データ通信サービスを提供しています。

UQコミュニケーションズは他のプロバイダ(MVNO)と違い、WiMAX回線(インフラ)を管理している回線管理業者で、光回線で言うところのNTTがプロバイダ事業もやっているというイメージです。

UQコミュニケーションズが日本のWiMAX回線の提供元であります。他のプロバイダはWiMAX回線をUQコミュニケーションズからレンタルしてWiMAXサービスを行っています。

UQ コミュニケーションズはWiMAX回線を所有および管理しながらサービスを提供していますので安定性の高さや充実したサポート体制が高く評価されています。

UQ WiMAXは、他のプロバイダと比べるとキャッシュバック額は安いですが、サービス内容の充実度、サポート対応の良さはWiMAX系プロバイダでトップです。

UQ WiMAXは、モバイルデータ通信のヘビーユーザーが多く利用

UQ WiMAXは1カ月間でどれだけ高速通信をしても料金が変わらない定額制のギガ放題プラン月額4380円を提供しています。

これはモバイルデータ通信のヘビーユーザーが多く利用するほか、光回線を引くのが面倒だという人が固定回線代わりに利用するケースも多いです。

しかし、WiMAX 2+は有限な電波を用いた無線通信なので、一度に多くの人が利用したり、特定のユーザーが大量に通信し続けると、回線が混雑して通信速度が大幅に低下してしまいます。そこで、1カ月単位での制限はない代わりに、3日間での制限を設けています。

1ヶ月の通信制限がない、料金プラン「UQ Flat ツープラス ギガ放題」を契約している場合、現在は3日間のデータ通信量が合計で10GBを超えてしまうと、翌日の18時頃~翌2時頃まで通信速度制限がかかります。

その間の通信速度は、概ね1MbpsでYouTube動画の標準画質レベルが視聴可能な速度です。

UQ wimax のプラン

  UQ Flatツープラス ギガ放題 UQ Flatツープラス
1~3ヶ月目 3696円 3696円
4~36ヶ月目 4380円 3696円
3年間総額 155628円 133056円
データ通信量 制限なし 7GBまで
キャッシュバック特典 10000円 なし

UQ Flatツープラス ギガ放題

「ギガ放題プラン」は最大708Mbpsの高速通信が月間データ量制限なしで利用可能です。今まで通信制限で気にすることが多かった動画視聴や大容量のアプリのダウンロードをしても安心です。

大容量のインターネット通信をしても追加料金が発生しない安心の定額使い放題プランです。

無制限にWiMAX2+の通信が利用ができますが、光回線よりも少し遅いので固定回線の速度を求めるなら向きません。固定回線との大きな違いは無線通信なので、自宅の固定回線としても、移動先でインターネットを使うためのモバイル回線としても利用できます。

データ無制限といっても、3日間で10GB超のデータを使った場合は、18時から翌2時まで通信速度が1Mbpsに制限されますので、事実上は完全無制限というわけではありません。

UQ Flatツープラス

「UQ Flat ツープラス」はWiMAX2+の通信が月間7GBまで利用できるプランです。

料金は「UQ Flat ツープラス ギガ放題」の月額4380円より684円安い月額3696円となりますが、月の通信容量が7GBまでしか使えません。

スマートフォンなら7GBもあれば十分ですが、パソコンで利用するのでしたら足りません。

7GBを使い切ってしまった場合、通信速度は128kbpsに制限されます。この制限された速度は超遅いので、7GBを使い切った場合、使い物にならないレベルまで速度が落ちます。

「ギガ放題」と「UQ Flatツープラス」どちらが良い?

「ギガ放題」と「UQ Flatツープラス」の2つのプランのうち、キャッシュバック10000円が貰えるのは「ギガ放題3年契約」です。もし、3年契約なら、「ギガ放題」は3年総額で155628円から商品券10000円を引いて実質145628円です。

「UQ Flatツープラス」は3年総額で133056円ですから「ギガ放題」の実質145628円からすると12572円しか変わりません。

3年で1万弱しか変わらず、1ヶ月に使えるデータ容量が雲泥の差になっておりますので、ネットをそんなに使わない方以外は「ギガ放題」がおすすめです。

UQ wimax キャッシュバックキャンペーンは?

UQ wimaxではキャッシュバックキャンペーンを開催しており、公式ページを経由してUQが指定する機種の購入と同時にUQ Flatツープラスギガ放題(3年)にお申込みいただいたお客様を対象として、JCBギフトカード10,000円分をプレゼントしています。

ただし、特典の発送時にご解約済みの場合、特典付与の対象外となります。

UQ wimaxの10000円キャッシュバックは、他社プロバイダの2~4万円キャッシュバックからすれば少ないですが、手続きなしで商品券が自宅に郵送されるので、貰い損ねるリスクは全くありません。

他のプロバイダーは、複雑なトラップをかいくぐった場合にだけキャシュバックを受け取れる仕組みになっております。それは、契約から1年経過後に独自のメールに届き、手続きに従って期間内に手続きをしないとキャッシュバックが貰えないので、メールが届いていることを忘れてしまい貰い損ねてしまう事例が多発しています。

UQ WiMAXは、待つだけで契約後2ヶ月以内に商品券が届きます。手続きなしで確実に商品券が貰えるところは良心的です。

UQ wimax キャッシュバックキャンペーンは3年契約のみ

UQ WiMAXのキャンペーン3年契約ギガ放題プランしかありません。ギガ放題プランには2年契約と3年契約がありますが、UQ WiMAXの商品券が貰えるキャンペーン経由は、3年契約のプランしか選べないので注意してください。

3年契約を選ぶと通常月額1005円かかるハイスピードプラスエリアモード(月7GBまで)が無料で使えます。ハイスピードプラスエリアモードは、WiMAX2+では電波が届きにく郊外やビル内でもネットが使えるモードです。

このLTEモードが無料で使える点はメリットですが、契約期間が3年になってしまうので、2年ごとにキャッシュバックと新しいモバイルルーターを無料で貰うということができなくなります。

端末は2年も経過すれば古くなりバッテリーの消耗も激しくなります。その上、性能アップした新製品も出てきますので、2年サイクルで契約更新を繰り返すメリットも大きいです。

それでも、WiMAX2+の電波だけでは不安があったり電波が途切れる様な場所で使うことがしばしばある人は、LTEモード1005円が無料になる3年契約にする意味は出てきます。

2年契約でキャッシュバックが欲しいなら「BIGLOBE WiMAX2+」や「GMOとくとくBB WiMAX 2+」を契約すれば、2年契約でもキャッシュバックが貰えます。

UQ wimax 本体価格

UQ wimaxの端末は無料ではありません。それでも2800円と安いので、無料に近いような価格です。

Speed Wi-Fi NEXT W05 本体のみ 2800円
クレードルセット 5200円
Speed Wi-Fi NEXT WX04 本体のみ 2800円
クレードルセット 5500円
Speed Wi-Fi NEXT W04 本体のみ 2800円
クレードルセット 5100円
Speed Wi-Fi NEXT WX03 本体のみ 2800円
クレードルセット 5400円
Speed Wi-Fi
HOME L01s
本体 2800円
novas Home+CA 本体 2800円
Speed Wi-Fi NEXT WX01 本体 1円

自宅のみで固定回線代わりなら、Speed Wi-Fi HOME L01s

WiMAX 2+を自宅の固定回線代わりに使う場合、Speed Wi-Fi HOME L01sがオススメです。高性能なアンテナを搭載しているのでWiMAX 2+の受信が良くなるとともに、自宅内での電波の届き具合が良くなります。

Speed Wi-Fi HOME L01sはコンセントに差し込まないと使えないので、外では使えませんので外出中もWiMAXを利用したい場合は向きません。

自宅内のみで使うなら断然にホームルーターを選択した方が電波は良いです。

自宅の固定回線で有名な光回線と比べれば、通信速度や回線安定性の面で劣りますが、最近のWiMAX2+は通信速度や回線安定性のどちらも向上したため「十分なレベル」にまで達しています。

そのため回線工事が必要で月額料金も高い光回線ではなく、工事が不要かつ月額料金も安めのWiMAX2+にも人気が集まっています。

Speed Wi-Fi HOME L01sのメリット

開通工事不要で使える

ご契約いただいてから最短翌日でご自宅に到着そ、L01sはコンセントに繋ぐだけですぐに高速インターネットをはじめられます。

固定回線は工事を行う必要があり、1ヶ月以上かかります。

受信最大440Mbps&送信最大30Mbpsのパフォーマンス

下り速度に関して4x4MIMO CA通信に対応していますので、受信最大440Mbpsの高速インターネット通信が楽しめます。上り速度に関してもUL CA及び変調方式として 64QAMに対応しているので約10Mbps⇒約30Mbps(約3倍)に進化しています。

4GLTE対応により広いエリアでの利用が可能

auの4G LTE 800MHzプラチナバンドに対応しています。さらにCA通信 (最大225Mbps)にも対応しているので、広いエリアで安心して 高速通信が楽しめます。

「プラチナバンド」とは、無線通信・放送に用いられる電波の周波数帯のうち、UHF(極超短波)帯の一部であるとされる700~900MHz帯のことを指します。

その中で、KDDIとNTTドコモが800MHz帯、ソフトバンクモバイルには900MHz帯が割り当てられています。

モバイル通信の電波は周波数が低い方が、遠くまで届きやすいという特性があります。そのため、900MHzよりも低い800MHzの周波数帯のほうが、少ない基地局で広いエリアをカバーできるわけです。

また、プラチナバンドと呼ばれる700~900MHz帯の電波は、携帯電話で使われている他の周波数帯(1.5GHz帯、1.7GHz帯、2GHz帯)に比べ、空気中の水分などによる影響を受けにくいため、コンクリート壁を透過しやすく、ビルの内部・建物の陰になっている場所にもよく届きます。

ご自宅での利用に適した高性能Wi-Fi通信を実現

2.4G/5GHzのWi-Fi同時利用が可能で、それぞれ20台まで接続できます。 またモバイルルーターよりも安定した通信が楽しめます。

他の機器との干渉が少ない、かつ、対応機器が多いため多くの機器と接続させることができます。

ご自宅での利用を目的としただけあり、Wi-Fiだけではなく有線LANポート(Gigabitイーサ対応)も2つ搭載しています。 用途に応じた使い方が可能です。

スマホとの接続方法が非常に簡単!

NFC対応端末をご利用の方はスマホをルーターにかざすだけです。 SSIDやPWを入力する必要がありません。(NFC機能は設定でOFFにすることも可能です。)

その他のスマホではL01sを使うための設定は、L01s本体の底面に記載のQRコードを読み取ると接続設定が完了します。スマホでL01sを使うのは非常に簡単に利用できます。

スマホでL01sの管理が出来る

スマホからL01sのネットワーク状態(電波強度)、接続端末、通信容量などの 確認が簡単に確認できます。

L01sで電波が良いか悪いかや、どの端末を接続しているか、容量に対して使いすぎていないかをチェックすることができますので、L01s本体にモバイル端末のような操作画面がなくても大丈夫です。

他には通信モードの変更をはじめとする各種設定変更がスマホから出来ます。 WiMAXのモバイルルーターについている、操作画面がスマホになっている状態のようなもので便利な操作が可能です。

外で使うならW05とWX04

UQ WiMAXのキャンペーンは、ギガ放題3年プランしか選べないので、主に外で使う場合、LTEに対応しているW05とWX04を選んだほうが良いです。

3年契約なら通常月額1005円かかるLTEのハイスピードプラスエリアモード(月7GBまで)が無料で使えます。WX03とWX01はLTEには対応していません。

LTE対応なら、WiMAX2+では電波が届きにくい場所でも電波が届いてネットができるメリットがあります。

WiMAXは電波の性質上、障害物に弱いです。ビルの奥まったところでは通信品質が悪くなり、普段ビルの奥で利用することが想定されるのであれば、ちょっと注意が必要です。

分厚いコンクリートに囲まれた階段、ビル中央部のトイレなどは電波が入りにくくなっています。

ビルは大きいので窓から遠くなり、WiMAX2+の電波が弱くなりますのでそんな場所では、LTEが電波が届きやすいです。月7GBまでですが電波が届くLTEを利用してネットをすることができます。

他にはサービスエリア内でも電波が伝わりにくい場所(屋内、車中、地下、トンネル内、ビルの陰、山間部など)では、通信できなかったり通信速度が低下する場合があります。そんな場合でもLTEに対応しているW05とWX04ならネットができます。

W05とWX04選ぶならどっち?

W05とWX04はどちらも最新機種で、どちらを選んでも大きな差はありません。

W05は下り最大通信速度558Mbps(LTE使用時708Mbps)に対してWX04は下り最大通信速度440Mbpsです。

W05は受信最大708Mbpsとなっておりますが基地局のすぐ近くや東京都、神奈川県、愛知県、大阪府、京都府、兵庫県の一部エリアでしか提供していないので実際に出る通信速度は大きく変わりません。

実利用で違いが鮮明となるのが、電池持ちの部分です。W05の電池容量は2750mAhに対して、WX04は3200mAhですので、バッテリーが長く持つのはWX04の方です。

外出時は、たっぷりと使いたい場合はWX04をおすすめします。

自宅でも使う場合、WX04はクレードルを使うと受信感度とWiFiの安定性が上がります。WX04のクレードルには「Wウイングアンテナ」と呼ばれる電波を拡張するアンテナがついています。

このアンテナがあることでクレードルを使用しない時よりも40%も通信エリアがアップします。

さらにWX04にはWiMAXからスマホやパソコンに送り出す電波を強化する、ビームフォーミングという機能も搭載されています。

ビームフォーミングとはスマホやパソコンに向けて集中的に電波を送る技術のことで、この機能があることで、回線速度が最大20%アップします。

WiMAX2+のモバイルルータは窓がない場所や窓から離れると電波の受信が悪くなり速度が遅くなったり、接続が不安定になる場合がありますが、WX04のクレードルを使えば室内でも電波の受信感度が少し改善します。

加えて、WX04のクレードルはビームフォーミングに対応しているので、WiFiが少し遠くまで届いて、通信速度も最大2割向上して、接続も安定します。自宅でもWiMAX2+を使う場合、WX04のクレードルは重宝することでしょう。

クレードルによって機能性がアップしますので、WX04はホームルーターの代わりとしても利用可能です。

UQ wimax 口コミ評判

WiMAX選びに迷った結果UQに決めた 

WiMAXのプロバイダ選び、とうとう面倒になって本家のUQ WiMAXでいいかとなってしまった。典型的な選択肢があり過ぎると選ばない(検討しない)パターンの典型です。 

UQが一番 

wimaxってどこもかしこも宣伝すごいけど、よくよく見ると料金プランとか本家本元のUQwimaxと大きく変わらない気がするし、ここが一番説明が変にぼやかされてなくて気持ちがいい。 

電波は場所次第 

UQ WiMAXのポケットWi-Fiをメイン回線にしてますけど、建物次第ですね。WiMAXの回線は本当に屋内に弱いので、都内でも引っ越す先次第で変わります。 

UQ通信品質良し 

UQWiMAX。なかなか良いではないか。さっき使い始めたばかりだけど、ストレスなく、ネット使えるし、youtube、スポナビも全く問題なし。 

新幹線では電波が途切れる 

UQWiMAXは新幹線では使えない。WiMAX2+はちょくちょく電波が途切れトンネル内は圏外となります。新幹線では電波が安定しているLTEモードを使っています。 

キャッシュバック受け取りが確実 

UQWiMAXは商品券10000円の受け取りが自宅に郵送なので確実に受け取れるので良いです。金額は他社に負けますが、手続きなしで貰い忘れる心配もないのは大きな決め手でした。 

本家UQが一番 

UQ WiMAXでも、どこのMVNOでも、同じWiMAX 2+回線を利用するので、エリアの広さ、通信速度、通信制限はどこで契約しても同じと分かっていますが、それでも本家のUQを利用する方が気持的に安心なこともあり選びました。 

UQは他社より高い 

UQは他社よりキャッシュバック額は少ないし月額料金は高いです。今は本家UQとMVNOの速度が変わらなくても今後はMVNOの速度が遅くなると予想しているので、本家のUQを契約しておけば無難だと感じて契約しました。 

サポートが充実 

UQ WiMAXは本家であり通信事業者として老舗であるので、サポート体制が充実しています。他のWiMAXプロバイダと比較して、レベルの高い確実なサポートを得られるのは大きな決め手でした。

通信サービスというのは、大なり小なりトラブルは起こります。インターネット系のトラブルが厄介なのは、原因がどこにあるのか分かりにくいという点ですが、サポート体制がしっかりしていると、WiMAX2+を快適に利用する上では安心です。
 

プランを変更してもキャンペーンが無効にならないのが良い 

他社の場合は、設定された期間中にプラン変更すると、キャンペーンが無効になりますが、UQ WiMAXのキャンペーンは、いつ変更しても無効にはなりません。

実際、WiMAX2+の2種類のプランには、それぞれの特徴があり、実際にWiMAX2+利用後に使い方によってはプラン変更したくなる場面がありますが、その際にキャンペーンの無効等を気にせずに、プラン変更ができるというのは嬉しいポイントになります。 

WiMAXキャッシュバック額は一番多いプロバイダです。W05を2年契約でも32300円キャッシュバックされるので3年の長期より2年の短期でキャッシュバックが欲しい人に向いています。 キャッシュバック特典は、端末発送月を含む11ヶ月目に基本メールアドレス宛にキャッシュバック特典の振込に関するご指定口座確認のご案内メールを送信し、ご返信があった翌月末日(営業日)にご指定の口座に振り込みとなります。
詳細ページ公式ページ
最大30,000円キャッシュバックキャンペーンと月額大幅割引きのキャンペーン内容を実施中です。 口座振替の場合もキャッシュバック対象ですが、15,000円のキャッシュバックと少なくなりますが6ヶ月目で貰えるので早いのは魅力的です。 BIGLOBE WiMAXは、1996年というインターネットがそれほど普及していない時代からネット通信事業を始めた老舗中の老舗で安心感から支持されています。
詳細ページ公式ページ
Flat 3年ギガ放題またはWiMAX 2+ Flat 3年をお申し込みの方のいずれかにお申し込みいただき、お申し込み時にご購入いただいた@nifty WiMAX(ワイマックス)対応機器が発送された方には機器発送月を含む5カ月目にキャッシュバックお受け取りできます。 3年契約限定ですが、5ヶ月目と早く30100円のキャッシュバックが受け取れるのが最大の魅力です。
公式ページ